お知らせ

B型肝炎ワクチンについてのお知らせ

2016年10月よりB型肝炎ワクチンが定期接種になりました。
生後2、3、7〜8ヶ月での3回接種が推奨されています。
3回目が1歳を過ぎると定期接種対象外です。
B型肝炎母子感染予防の対象児(HBs抗原陽性母体児)については
従来通り、保険診療で、生後0日(同時にHBIG:抗HBs人免疫グロブリンを1ml筋注)、1ヶ月、6ヶ月にB型肝炎ワクチンを接種します。

[2017/03/08更新]